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現在
レポート、C言語をやりつつゲームをしてる。なかなか考えさせられるゲームでつ。

このゲームの世界では、罪を犯した場合それに準じた義務を負う。たとえば、自動車事故を起こしたら乗り物にのるのを禁止の義務を負う、人を殺したら隔離の義務を負い、人のありがたみを知る、まあこんな感じ。で、この義務を解消できるのは特別高等人ていう裁判官みたいな人だけ。あー、めんどい!下に紹介文はっつけます

遠くない未来。そう遠くない場所。
罪を犯すと『特別な義務』を負わされる社会がありました。
罪人を更生指導する『特別高等人』という職業を目指す主人公「森田賢一」はその最終試験の為、とある田舎町を訪れる。
そこは7年ぶりに帰ってきた故郷。最終試験とは、3人の少女たちの持つ『義務』を解消するというもの。
彼女たちの義務と正面から向き合い、その困難に立ち向かう賢一に生まれる疑問。
車輪の国と呼ばれるその社会とは?

まあ、あれです。ビターエンドが多いです。俺はこういうエンドのほうが好きやな。主人公(もしくはその周りの人)は成功するんだけど、何かを失うってやつ。カルロとクリムの一番初めの話を思いだした。


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はぁ・・・
最近馬鹿に飢えてます。馬鹿っていうのは頭がいいか、悪いか、どっちかしか存在しないのでしょうか・・・。



以下愚痴


出会って1ヶ月程度で、人が「話したくない」と言っているのにも関わらず、ずけずけ色々聞いてくるのがうざくてたまりません。

あと、授業中寝ていてノートを取っていないことを理由にノートを貸すのがうざいです。1教科とか、たまに、とか何箇所か書けなかったからとかならいいんですが、全教科はうざいです。寝てないで写せ。他人に多少の迷惑をかけるのは仕方ない、てか、生きている以上当たり前のことなのでまったく気にしませんが、かけすぎはうざいです。

とまあ、某氏のことを誹謗中傷してみました。面と向かって何度も言ってるんですがまったくこたえてないようで正直参ってます。。。

と、まあ、大学の友人知人にはこのブログは1人も教えてないのでここに書いても無駄なのですが、mixiには書く気がしないのでこっちに。

うーむ。。。
体育がだるい。前期だけにしておいて本気でよかった。。。>挨拶

地元のウルトラマソショップが潰れました。。。切ねー。てかはえぇー。これですべてなくなりましたね。メイド喫茶もなくなりましたし

やはり僕は「数学が好き」、ということを除いたら文系なようです。現在Truth in Fantasyにはまっています。
現在、武器辞典、天使悪魔のプロフィール、幻想の生き物などの辞典を読み漁ってます。加えて考古学にも手を出していて、むしろ何がしたいのかって感じです。そして今悪魔学とかの方にも手を出していてそろそろやばいかもしれませんwwwまあ、魔獣召還や呪術なんてしませんし、そもそも信じてませんが。。。あほらしくて結構面白いですけどね

なんか神話上の生物とかUMAとか歴史的伝説とかむちゃくちゃ好きなんですよねー。こういうのの研究を本気でしたいと思うのですよ。ゲーム作る傍らにでもやろっかなぁ・・・。Truth in Fantasyシリーズは入門てかんじなのでホントの専門書も読んでみたい。しかし、よほどの図書館にいかない限りは置いてないし、買うとなっても高すぎる。うーむ・・

あ、もし何かこういうもの関係に興味のある方、読みたければ貸します。ゲーマーの人とか読んでて楽しいと思う。もともとTruth in Fantasyはそういう人向けのものが多いしね。。。
たまには書かないと
読者がいなくなりそうですね。mixiの方はほぼ毎日更新してます。mixiの方は鬱な内面には全く触れずに書いているので、そっちの方が楽しめるっちゃ楽しめるかもね。。。

とりあえず近況報告。大学はそれなりに楽しくやってます。とにかく自分を正当化しまくってます。まあ・・信用できるって分かるまでは表面だけの付き合いになるやね。その割りに皆様ずいぶん心を開いてくださっているようで非常に申し訳ないのですがね・・・

で、今日の出来事。

妹「ねぇお兄ちゃん、何してるの?」

俺「んー?ゼリー喰ってんの。」

妹「あぁ!!それあたしの!!」

俺「わりぃ。自分の金で買ってるのか??」

妹「ううん。違うけど。」

俺「じゃ、いいじゃん」

妹「ダメだよ!!それあたしが学校で朝食べるヤツだもん。そんなに食べたらすぐになくなっちゃうじゃん!!それはあたしだけが食べるの!!分かった?」

俺「いや、分からん。」←もう1つ喰う

妹「あぁ!!4個目だぁ!なんなの!?まじ死ねばいいのに!!あぁ、クソ!!人が毎朝楽しみにしてるのに!あたしそのために学校逝ってるんだよ!?人の楽しみ奪って楽しいの!?もう、まじうざい!!あんた何様のつもり!?」

俺「ん?お兄様のつもり」

妹「あぁ!殺してぇ!!ほんっとにてめぇはあのババアの子だよな!」

俺「おめぇもだよ。」

最近妹の口が日に日に悪くなってます。下手すると家族で一番口悪いです。まあ、俺にはあんま関係ないからいいんだけどね。

あ、そうだ。あと、どうでもいいんですけど現在聖書を読んでます。って言っても入門だけどね。。。なかなか楽しいですよ。

http://www32.ocn.ne.jp/~emina/をやってみた。で、結果。


ENFJ型:口がうまくて説得力がある


もともとやりたくなかったことを人にやる気にさせるとなると、説得力のあるENFJ型はうってつけである。
非常に信頼できるリーダーとなり、多くの人がついてくる。


状況を直感的に把握し、適切なことを、非常に気を配った言いかたで言う。これもENFJ型が天性のリーダーとして人を惹きつける理由である。

そのグループが何を求めているのか、その目標を達成させるのにどう手を貸したら良いか、直感的にわかる。

グループのリーダーシップをとる能力があるので、組織のトップまで上りつめることがよくある。

だが、最大の長所がいちばん厄介な問題を引き起こす。
つまり、ほかの人やグループと仕事をするのが非常にうまい反面、自分の考えに反対されると、落ち込み傷つくのである。

意見が衝突したり、反対されたりすると、個人的に攻撃されたと思い、相手に恨みを抱くことがよくある。

相手が有効な問題提起をするつもりだったにすぎないときでさえ、単なる見解の相違が勝ち負けの問題にエスカレートしがちである。

有力な立場にあるENFJ型がそのような行動をとると、その組織は分裂してしまう。

ENFJ型の世話をしたり気を配ったりする資質の多くが女らしいとみなされるので、このタイプの女性は得である、だが、ENFJ型の女性は、家族の中でリーダーシップをとるならよいのだが、もっと大きな組織になるとそうはいかない、その組織の、とくに男性が不快に思いかねないからだ。

そういう性格は家庭や学校では報われるのだが、女性の「分際を越える」と、一転して冷笑されてしまう。
本人としては普段とかわらないつもりなのだが、結果的には葛藤が生じる。

ENFJ型はこのように有能なリーダーなので、男性の場合は「男の中の男」と見られることが多く、女性をうっとりさせる。

男性も女性も、ENFJ型の男性にはリーダーシップと決断力でどっしり支えてくれことを期待し、その期待を裏切られることはまずない。

それにもかかわらず、口がうまく、ぺらぺら喋るので、往々にして不誠実だとか浅薄だと非難されてしまう。
そうした批判には、まさかと思い、そのあとしばしば落ち込んで自己不信に陥る。


親子関係

ENFJ型の親は、子育てを責任と楽しみを伴うものだと見なす。

子どもというのは、親の価値観にはめこんでつくりあげていくものなのだ。だから、子どもが発達するのを待っていない。

たいていのことについて、子どもは親のものの考え方がわかり、どう行動するよう期待されているかわかっている。

期待どおりの行動をすれば、おおいにほめられるが、期待に反した行動をすれば、親のほうが挫折感を抱く。
それを感じとった子どもは、親を喜ばせられなかったことで気がとがめる。

 ENFJ型の子どもは言葉を覚えるのが早く、長じても口が達者である。

「大きくなったら」演説家、説教師、アナウンサーになったらとよくいわれる。

おとなを喜ばせ、おとなからほめられたがる。
英雄崇拝で、その対象が親であろうと教師であろうと、大きな感化を受けた人を偶像視して、真似をすることがよくある。

真似をするというのは、いってみれば、もっとも真心をこめたおべっかなので、ENFJ型の子どもが教師や親のお気に入りになるのも当然である。



微妙な箇所をもう一回やってみた。で、

ENFP型:余計な苦労をかってでる


活動的、熱心、人扱いが非常にうまい、積極的、社交的といわれる。
E型、N型、F型、P型があいまって、さまざまな人や出来事や課題をーしばしば同時にー扱う並外れた能力を発揮する。

熱意を持って人生を前向きに生きているので、胸がわくわくするようなアイデアや大儀を掲げると、支援してくれる人が難なく集まってくる。

惜しむらくは、ENTP型と同じで、何かをはじめても、最後までやり遂げないことが多い、だから、カリスマ性のあるENFP型に惹かれて集まった人たちも、組織力や遂行力のなさに、次第にフラストレーションを起こす。

愛想がいい、喜ばせたがる、直感的、他人を気にするといったENFP型の性格はどちらかというと女性的される性格なので、ENFP型の男性は、ありのままに「ふるまう」と、既成の男性社会からはみだしてしまう。

皮肉なことに、それを補おうとするあまりに、かえってENFP型らしくない行動をとってしまいがちで、たとえば張り合ったり、ひどく理屈っぽくなったりする。

本当は好きでもないのに、一対一でするスポーツや「タフな」活動にのめりこみかねない。

ENFP型は人を類型化したり、「枠にはめる」のを嫌うし、自分も枠にはめられたがらない。自分の多面的な性格を好ましく思っている。

ちょっとその気になるだけで「人に合わせる」ことができるし、相手の考え方や感情に共感できるが、うっかりすると自分のアイデンティティーを失いかねない。
人の個性や問題を難なく受け入れられるすばらしい資質は、別の人には頼りになり懐が深いと見られるが、本人は自分が何物で、なにをすべきかわからなくてとまどってしまう。

ENFP型はくつろぐのが苦手である。急に思い立って何かを始め、興が乗ってくると、時間の観念がなくなり、疲れを忘れる。とことん疲れるまで熱中する。
だから、時には体調を犠牲にしてまで、休みを取らない。


親子関係

ENFP型の親にとって、家庭はおもしろくて創造的な探求ができる遊びの場である。

家族一人ひとりの個性や違いを認めてやらねばならないと考える。家庭の雑事も遊びにして、やりがいのあるものにしようとする。

やらなければいけないことがあると、(退屈なことだったら)後回しにするか、(おもしろそうだったら)みんなでやるべきだとする。

ENFP型の家は、近所の人や友人たちのたまり場になる。

子どもがENFP型でない場合は、にぎやかな社交好きと誤解するだけでなく、そんな親の子どもっぽい行動に困惑するか反発する。

ENFP型の子どもは、親にとって楽しみだが、ときに心身ともに疲れさせる存在になることがある。

身のまわりのものはなんでも遊びの道貝になり、その日によって、なりきる人物が違う。

たとえば、立ててある掃除機をラジオのマイクロフォンに見立てて、ディスク・ジョッキーになりきる。
翌日は、木の上に小屋を作って、建築家や塗装屋やインテリア・デザイナーになる。
それを親にほめたり手伝ってほしいとせがむので、子どもは楽しく遊んでいるのだが、親にしてみればあわただしい思いをさせられる。

勉強も、ほかのことと同じで、創造的な冒険であり、うまくやれたらほめてもらいたがる。

人のご機嫌取りがうまい。教師や級友に好かれたいし、好きになりたいと思う。

ENF型なので勉強はよくできるが、おもしろいことにテスト嫌いである。
授業中はよくできるし、教科書もよく理解できる生徒でも、「正しい」答えが一つしかない客観テストを苦手とする。
そのかわり、自分の知識をまとめて書けばよい作文のテストは得意である。


どっちも当たってるような当たってないような・・・。良く分からん。
スプコンで
色々考えた。今俺は理科大ではやる気のない軽いキャラを演じている。でも結構無理だったり。。。やる気のないふりをしても、負けん気と、あふれ出す向上心からは逃れようも無く。。。

気づいたと思うけど、スプコン宴会ではいつも以上に騒いでみました。後輩もスプコンで失敗して凹んでたし。確かに楽しいわな。でもちっと俺には合わんわな。悪乗りの自制くらいはしないとやっぱり気持ち悪い。。。無理をせぬように生きよう。その兼ね合いがまたむずいわけだが

俺が思っていたよりも人の絆は脆く、俺が思っているよりも人の絆は固いということを実感した1日でもあった。

以下、スプコンが終わりスプコンの宴会が始まるまでの時間にやっていたこと。

ダバ「寒い寒い。」
幻界「寒い中アイスくってたやつだっているんだぞ!?」
ダバ「そうだな。だから死んじゃったんだな。」
明斗「いや、死んでないから。」
ダバ「まじ?じゃ、俺、バッドエンドしか見てないわ。。。」

で、しばらくして

ダバ「寒い寒い」
明斗「アイス食べれば??」
ダバ「食べるか~!よし、幻界!西部の地下に買いに行くぞ!!」
幻界「そこで買うんじゃねーのかよ!!」
ダバ「馬鹿野郎!そこで買ったらカップのアイスが買えないだろ!!」
明斗「1.5倍の超カップのバニラだからね!!」

そんで地下へ。

ダバ「カップのアイスなくねぇ?」
幻界「ないわ。」
ダバ「あ、これ(2000mlの箱アイス)でよくねぇ?」
幻界「いやー」
ダバ「いや、ここは狙うべきだろ」
幻界「お前はやっぱり馬鹿だな。よし買おう。」
ダバ「お、3色もあるぞ?」
幻界「いいね!」
ダバ「いや、でもやっぱりバニラだよなぁ・・・」
幻界「3色か・・・。よし、バニラ買おう!」

買って戻る。

ダバ「買ってきたぞー」

全員唖然としてたなぁ。で、俺らのバトルが始まった。

幻界「あと15分で喰わなきゃあかん。絶対無理やー。ヲソさん!
   あなたもう食べないんですか!そんなんじゃ(アイスの)単位
   取れませんよ?留年してもいいんですか!!」
ヲソ「えぇ~!!」
ダバ「これもう1回は辛いわ・・・。」

しばらくして

ダバ「やべぇ・・本気で寒い・・。」
なち「うん・・・。」
幻界「僕ら馬鹿だな。」
ダバ「今に始まったことじゃない。よし救援(丼町、ザクソン、うた
   まる)を呼ぼう!あ、もしもし、うたちゃん?ちょっと今、寒
   い中アイスを食って栞の気持ちを知ろうの会をやてるんだわ。
   で、応援に来てくれない」
うたまる「(この人たちは大学生になっても馬鹿だというような感じ
     で)分かりました。すぐ逝きます。」

しかし彼らが来たのは僕らが根性で食べ終わった頃だった。その後、俺となちは腹を壊した。もちろんこれに参加した全員は宴会であまり料理が食べれなかった。何をやってんだか何を。

ちなみにアイスを喰ってる最中にもじゃに会い、もじゃにも無理矢理食わせました。ありがとうございましたwww
しばらく更新してませんでしたね。。。
さりげなくいそがしくて・・・。

新しいノートPCを買いました。ダイナブックです。
CPUはCoreDuoの1.66GHzでメモリは512です。ハイスペックですねぇ~。

フリーソフトの使い方などの知識があまりにも低い事実。これからがんばります。。。

あと、mixi読んでる人は知ってると思いますが結局かぐちょに入りました。活動は個人活動が中心だし、部費は年間2000円ですから入っちゃいました♪で、プログ部に入るつもりだったんですがCG部にもいれられました。。。いや、フォトショップをもらったら強制的に入れられたのです・・。今頑張って絵を描いてます。。。見たい方います?いるならアップしますが、二次元美少女の絵ですので(笑)
俺は、手書き→スキャン→フォトショで加工
という手順でやってます。

さて、ではそろそろ今日の日記。
今日は露出男が激しかったです。

露出男「お、ダバ、今日もかっこいいねぇ。」←いつもの挨拶

ダバ「いやいや露出男様にはかないませんよ~。今日も肌魅せてるし」

露出男「あはは。こんな服しかないんだよ。」

とまあ、いつもこんなお決まりの挨拶をしてるんですよ。あほですよね。理科大はオタク系とちゃらちゃら系とミドルに分かれるのですが、僕はちゃらちゃら系とミドルのグループにいます。ま、かぐちょではいろいろ全快ですけどね!それはおいといてこの後の会話。なんでかは忘れたんですけど、食事中にこんな話になったのですよ。

露出男「ダバって抜けて1日何回?」

ダバ「すいません、2日に1回が限界です。早漏かもしれません。」

露出男「スキンは1日8回はいけるらしいよ。」

ダバ「まじかよ!!ところでさ、抜いた直後ってしっこでなくない?」

露出男「うん!詰まってる感があるよね!!で、無理やりふんばる
    と血管が切れそうになる。」

ダバ「そうそう!たまに痛くなるしね!!」

露出男「いやぁ、俺だけかと思ってたよ。安心した。」

ダバ「うん、俺もそう思ってた。ありがと。」

新しい友情が芽生えましたよ。てかこれを見てる方は疑問が解けましたね。よかったね。あんただけじゃないんだよ。知らないなら聞け。聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥。

明日はスプコンですねぇ・・・。ちっとめんどいなぁ・・・。逝くまでがめんどい・・・。
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