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今日はクリスマス
今日はクリスマスですが、うんこが流れないという異様にリアルな夢で起きた俺はなんなのでしょう。

PCが壊れ久しぶりに復活(矛盾。だから日記を書きます
受検終わったら修理だそう。
で、5日前くらいの講習の風景。教師の慰めのシーンです。

教師「E判定からの逆転合格。しかも早稲田だ。信じて努力すれば報
   われる可能性はずっと増える。A判定で楽々合格するよりもE
   判定から逆転する方がドラマがあっていいじゃないか!」

俺の席の隣のヤツ「・・・・グス」

なぜか泣き出す。御茶ノ水の生徒は相当きもいですね。しかも使い古しッぽいティッシュで涙拭いてるし。使い古しってのがいいですねー。僕も良くやりますが。だっててぃっしょ買う金ないもん。変わりにトイレットペーパーをつかうこともありますね。ぽけっとにあらかじめいれとくんですが、使わなかったときに気付かず洗濯するとアウト。ぽけっとがぐしゃぐしゃになります。
まあ友人A対策にはなりますが。やつはぽけっとに手をつっこんで僕のスティックをさわってくるんですよ。まあ中学のときによくやられましたがね。おもにでんたくんに。小学校のときふるにもやられましたね。
それは置いといて・・。

教師はさらに続ける。

教師「いいかみんなぁ。確かに奇跡はなかなか起こらない。だけど起
   こしたときには気持ちいいぞー!それになかなかおこらないか
   ら奇跡って言うんだよなぁ!」

そのとき僕の頭に何か、聖母が赤子を慈しむかのような、甘く、柔らかい声が響いた。
『奇跡はおこらないから奇跡って言うんですよ。』
こ、この声は…栞!?すまん!今まで忘れていて・・・。でもな、ごめん。去年は君を信仰してて落ちたから。今はバイバイ。そしてこんにちはゆのは姫。

・・・僕も相当きもいですね。



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駿台のある先生
随分前のことですがね、書きます。

「そいえばピサロ容疑者、あのロリコンもついに罪を認めましたね。あ

れだけ否認してましたが。なんか名前も変えてたらしいですね。

それにしてもまったくなんで、ここで認めるのかねぇ。僕には理解でき

ませんね。僕は絶対認めませんよ。だって僕がそんなことするはずない

じゃん。ひたすら自分を肯定して生きていく。僕は人生楽しいですよ。

それにしても、悪魔が乗り移ったとは、うまい言い訳を考えたものです

よ。」


この人は素敵に楽しい人ですよ。
インディアン嘘つかない。警察は嘘をつく。
まんまとだまされましたよ。ウルトラマソはキャンペーン期間中で来てただけです。

昨日のことを書きます。ボブ兄さんと昼食をしたんですが彼は突然泣き出しました・・・。びっくらこきましたよ。
ボブ兄さん「最近さぁ、自分が何やりたいのかわからないんだよ。成
      績も下がってきたし。大学選べないんだよ!!だから最
      近勉強にもやる気が・・・。僕は別に灯台とか狂大に逝
      きたいから2ロウしたんじゃないし、全部落ちたか
      ら・・」

このときから涙がではじめる。

ダバ「いや、だいじょぶですよ。今はたまたま成績が悪いだけですっ
   てば。きちんと努力してる人間が報われないはずないですよ。」

ボブ兄さん「いや・・・でも・・・ダバ君やさし、ボハッ・・・ウ
      グ・・・。」

ダバ「いや、あの泣かないでくださいよ!!」

ボブ兄さん「いや・・・だって・・ダバ君やさし、エグッ。」

ダバ「いや、セリフが微妙にかぶってますから!」

           -なだめること5分-

ダバ「ボブ兄さん、大学入る理由なんて何でもいいんですよ。別に将
   来のことなんてどうでもいいんです。今決まってる方が少し変
   なんですよ。大学で探せばいいんです。こいつを見てください」

と言いつつ携帯を取り出してある写真を見せる。

ダバ「こいつは灯台生なんですけどね、こいつは凄いヤツなんです。
   1年のときには『僕はアニメの世界で暮らす!そのために画面
   の中に入る装置を作るんだ!』と豪語してたんですがね、なぜ
   か文系に逝きました。今じゃすっかり秋葉系になって、アニメ
   の柄のTシャツ以外は着ない。風呂は入らない。髪は切らない
   。典型的なひきこもりオタになってますよ(多少誇張)。画面の
   中に入るのが無理だと分かったから今必死で少しでも自分を二
   次元の世界の住人に近づけようとしてるんです!そう、こいつ
   は人生の敗者なんです。ただエロゲはプレイするだけ。中に入
   ろうとしない。まあしっかり画面を傾けてスカートの中を見よ
   うとしたりしてるんですけどね。やつはそんな仲間を見つける
   ために灯台に逝ったんですよ!(いや知らんけど)人の体を切り
   たいがために医学部に逝ったやつもいます!理由なんかなんだ
   っていいんです!だからもう少しガンばりましょう!」

ボブ兄さん「ウグ・・・ハッグ・・・ありがとう・・・。よく・・・
      分からない、けど、ひっく、やる気でたよ。」

ダバ「だいじょぶです。僕も最後以外何言いたかったのか分かりませ
   んから。」

僕はなんで年上の人をなだめてるんでしょうねぇ・・。30分のはずの昼飯が2時間ですよ。まったく。
そんなわけで今は毎日刺激があります。でも書くのがめんどいんです。そんな毎日。

僕は2ロウはできませんね。無理です。多分この人よりひどくなるでしょうね。寂しさで死にます(泣
地元に出現ウルトラマソ
地元に現れたウルトラマソの話をしましょう。

ある昼下がりのことです。地元に等身大ウルトラマソが現れました。腰に手をあてて図書館の隣に立っています。この地を見守ってくれているのでしょう。ちなみにウルトラマソ公式ショップもそこにあります。

そして最近朝7時くらいに、またウルトラマソを見に行きました。しかしいたはずのところに彼はいない。きっとウルトラ星に帰ったんでしょう(違

僕が見ていたのは幻だったのかその次の日も、またその次の日もウルトラマソを見るためだけに早めに通勤しました。しかしいない。

しばらく日にちが過ぎました。僕は決心しました。その近くの交番でおまわりさんに聞くことを。

ダバ「すみません。この近くにウルトラマソがいると聞いたんですが」
警官「あぁ。アレね。朝10時から夕方5時までしか地球にいられない
   んだよ。」
ノリのいいおまわりさんでした。なんかよく分からないんですが盗難防止のために片付けるらしいです。あんなでかいものどうやって盗むんでしょうかねぇ・・・。6階のビルと同じ大きさなのに・・。

やっぱり茨城人は馬鹿だなぁと思いました。だって近くにウルトラマソがいるんだから交番なんか近くにいらないじゃん(←しつこい
そんなお話。
ううむ
最近変態と4時間ちょっと電話しました。・・・何話したか覚えてねっての。僕はアホです。寝たの5時だし(6時起床)

今日も例のごとく駿台でした。

そういえばこの前友人Aからメールが来たんですよ。
「今名古屋にいます。結婚式着てね(パチン」とね


駆け落ちかよ!!

と思ったんですが今日駿台にいました。
ダバ「結婚したんじゃなかったの?」
友人A「いや、あれ嘘。初めて作っちゃったけどね。」
ダバ「・・・・。」
友人A「嘘だよ。」
ダバ「いや、嘘つかなくていいから。」
友人A「ほんとに作ってないって。」
ダバ「ま、いいけどね。君を見てると、なんか気が楽になるよ。」
友人A「そいつは嬉しいね♪」

いいやつなんですがね。はぁ・・・でも将来俺は絶対こいつに頼ることになるんですよ。セフレのためこいつの知り合いにゲーム関係のことやってるやつらがいっぱいいるんですよ。何気にビーズと知り合いだったりもするし。こいつの友人は凄いですよ。まあ、こいつもある意味凄いですがね。

少しボブ兄さんの話をしましょう。この人も最近特に凄いです。
ダバ「どうですか調子は?」
ボブ兄さん「え?それは何が?僕の人生?」
ダバ「・・・深い会話になりますねぇ・・・。」
ボブ兄さん「そうだねぇ。」
ダバ「そういえば河合のセンタープレ受けます??」
ボブ兄さん「もう申し込み終わってた。どうしよう!?もうテストない
      よ!?もう浪人できないのに!!あと何日だっけ?49日
      だよね?2ヶ月ないんだよね。どうしよう・・・。
      僕受かると思う?いや、いい!やっぱりいい!何
      も言わないで!ね?頼むから!」
勉強の話になるとこの人はこんな風になります。何も話さなくても会話が進むんですよ。いやぁ。

ちなみに駿台のSAクラスで濃いのは僕ら3人とあと二人くらいです。頭いい人って大体みんなおんなじなんですよねぇ。
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