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久しぶりの日記、そしてシモネタばっかの馬鹿2人
友人A「なんで可愛い子に限って胸がないんだろうね。たまには胸の
    大きな子とやりたいよ。Eくらいの。」
ダバ「天は二物を与えないんだよ。」
友人A「はぁ・・・。グラビアアイドルとやりたい。」
ダバ「金払えばなんとかなるんじゃん?てかこの前小学生とやりたい
   とかって言ってなかったか?」
友人A「ダバ君!」
ダバ「ん?」
友人A「ありがとう!僕は目的を見失ってたよ!そうだよね!スカー
    トの中よりパンツの中!さらにその奥のベールに男のロマン
    があるんだよね!」
ダバ「そいつは違うな。清潔な絹の下に広がる一輪の花びら、さらに
   その奥に神秘のヴェールがあるんだ。」
友人A「凄いよ!凄すぎるよダバ君!!」
ダバ「すまねぇ、また語っちまったな。俺の悪い癖だ。」
友人A「一生ついていくよ!」
ダバ「いや、やめてくれ」

とまあ予備校での会話です。二人とも声でかいからきっと聞こえてますね。
で、電車で。

お、可愛い子だな。てか何で俺を見てるんだ?
ん・・?どっかで見たことないか?
俺も見つめてみる。はにかまれる。そして気づいた!
小3の頃(おれがめっちゃ荒れてたとき)によく喧嘩した女だ!
何度か殴りあいもしたぞ!
いや待て。なんであんなにゴリラだったみたいな女がこんなに女らしくなってるんだ!?
わけが分からないまま話しかけられる。

ゲリ子「だばちゃん?久しぶり、元気?」
ダバ「ゲリ子か!?てか何故にダバちゃん?前みたくダバでいいぞ?」
ダバ(ちくしょー。声まで変わってやがる。)
ゲリ子「そう、ありがとう。」
ダバ「てかなんでそんなに変わってるんだ!?前はゴリラみたいなイ
   メージあったぞ?」
ダバ(ん?待てよ。確か予備校で友人Aが『可愛い子は胸がない』とか
   言ってたな。ちっと見てみっか。いやまて!それは人間として
   最低だ!クッ!耐えろ俺!気にはなるが耐えろ!会話に集中し
   ろ!)
ゲリ子「そう?ダバちゃんはなんとなく暗くなったね。」
ダバ「いやぁよく言われるさ。」
ダバ(あぁ!なんで俺は視界が狭いんだ!普通は自然に見えるのに!あ
   ーやっぱいいや、最低で。見てみよう。)
そしてここに最低な男が降臨。ちらっと見る。服の上からでよく分からんけど手のひらにおさまるサイズと思われる。
ゲリ子「あたしね、今、長谷田大に通ってるんだ。」
ダバ「へぇ。すげぇなぁ。」
ダバ(友人Aよ、お前の言ってたことはホントだったよ。)
ゲリ子「スポ科だけどね」

めんどいんでこの辺で。この後は煩悩も消え楽しく会話しました。人間は死ぬまで変われるんですね。
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今日は久しぶりにあねごとかに会いました。返すもの返してようやく心残りが消えました。これからは勉強に集中ですな。ガリューやカゲンに語ったある大人のおもちゃの解説です。あるおとなのおもちゃの名前は書きません。Aとします。

ダバ「肉棒をAに入れるとだね、肉棒の力のベクトルで、Aからの反
   作用の力を受けるのですよ。で、白いたんぱく質がでる。その
   たんぱく質にわずかに含まれてるでんぷんでだね、Aのなかの
   物質と化合してヨウソデンプン反応を起こすのですよ。だから
   紫色になる。どう?勉強だって役に立つんだよ?」
ガリュー「お前予備校で何勉強してんだよ!」

保健体育なら全国で100位は固いですね。
国債について
日本の将来はどうなるんですかね?>挨拶
いやね、久しぶりに借金時計を見てみたのですよ。2年前に見たときは600兆くらいだったような・・・。今は750兆オーバーですよ。自民党はこういう問題をどんどん先送りにしてますがどうなんでしょうね?僕は国民が自民党を支持する意味がわかりません。話を戻して・・・。この国債、増える一方なんですよね。さてどうやって解決することやら・・。好景気50年、徳政令、ハイパーインフレ、消費税50%、これ以外に解決法ないと思うのですよ。ま、ハイパーインフレが妥当ですよね。で、たぶん早くて10年以内に、遅くても僕が生きてる間にはハイパーインフレにして貨幣価値を下げて国債をほぼ帳消し、って可能性が充分にありうると思うのですよ。・・・貯金ドルに換えとくかなぁ・・・もしくはユーロ、どっちが安全だろうか・・。
理系の皆さんでも簡単な経済の勉強くらいはしとくべきですね。これはほんとに怖いですよ。

重い話はこれくらいにして、今日はノバに逝きました。
外人とゲームの話で盛り上がりましたね。ゲームショウに逝ったとか。俺も行きたかった・・・。ゲームショウにいる各企業の役員は大体新人だから色々話が聞けるのですよ。まあ、ノバの外人さんは違う目的だったそうですが。。。
外人「日本のゲームはグラフィックがすばらしいね!君は何を使ってゲ
   ームするの?」
ダバ「エミュレーターって知ってます?アレです。」
外人「さすが!でもアレ違法だよね。僕もやってるけどね!」
この先は伏せます。あえて言えば、外人はジャンルは問わないみたいですね・・・。
突然ですが
このブログはBGC(仮)を応援しています!・・・まだ活動始めてませんが。。。ちなみに同人サークルです。また後日連絡します。

あー時間がねぇ・・・。後期はきついですわ。テスト多すぎ・・・。

今日の古文の時間。友人A君が古文の音読。
友人A「中納言、尻になりて山に(以下略」
講師「なるか!尻じゃなくて尼と読むのだよ!」
ヤツはアホです。
中途半端に暑いですわー
なんつーか最近の状態はアレです。両手両足に花、背中に爆弾、股間にミサイルみたいな?
俺の隣の席に友人Aの女友達がいましてね。俺も是非話しかけたいんですが無理、で、俺のまえには夏休みに根性出して話しかけた女の子がいるんですがね、なんかきまづインですよ、右前には露出度の高い服ばかり着てくる推定24歳の女性、しょっちゅう見えるんですよ。もう見飽きましたよ!で後ろには友人A。何も気にせずに下ネタを披露。勘弁してくれ・・・。

そういえば今週の土曜に久しぶりに友人に会います。いやぁ、みんなの予定まとめたり店探すの結構苦労しましたねぇ。10時間以上は費やしましいたよ・・・。ねぇ時雨ちゃん?もちろん見返りは求めていいんだよね?(笑顔)受験期じゃなけりゃ別にいいんだけどさすがにこの時期だしねぇ。まあ500円くらいはもちろん奢ってくれるよね?(笑顔
遅くなりましたが
ここ5日分の日記です。断片的に取り出しますね。いやー土日はきつかった。二日テストは無理ね。もう嫌だ。

友人A「昨日ち○この重さをはかりではかったんだけどさ、普段のと
    きと臨戦状態と重さが違うって知ってた?」
ダバ「・・・臨戦状態の方が軽いんだろ?」
友人A「なぜそれを!?」
ダバ「俺もやったことある」
友人A「さすがダバ君!」
ダバ「いや嘘だよ。」
友人A「隠すなよ。」
ダバ「隠してないよ。軽くなるのはちゃんとはかれないからだろ?万
   有引力の法則に逆らうんだよな。先人はこう言っている『使う
   ときがあるからふだんはプラプラして休憩しているのだと』」
友人A「よく研究してるね!さすがダバ君!」
ダバ「だてに19年生きてねぇよ」
友人A「その19年の間にはかったんだね。」」
ダバ「はかってねぇーっての!」

本日のテストの休み時間にて。
ボブ兄さん「ねぇねぇなんでお風呂入ったあとだとおならがでやすい
      んだろう?」
ダバ「知りませんよ!!」
ボブ兄さん「えぇ!ダバ君て何でも知ってるんじゃないの!?」
ダバ「・・・あなたのほうが長く生きてるじゃないですか」
ボブ兄さん「ん?待てよ。実在気体の状態方程式を適用してみよう。
      えっと、お風呂で温められるから(以下略」
       ↑人の話を聞かない
ダバ「はいはい。」
ボブ兄さん「そっかだからか!さすがダバ君!君に相談した瞬間にひ
      らめいたよ!」
ダバ「・・・俺のことなにか勘違いしてません?」

あー。こんなもんですな。
あ、そういえば今日久しぶりに本を読みました。本はいいですね、必ず答えが、もしくは答えに近いものが見つかります。たとえライトノベルでもね。本はお友達ですわぁ
今日は担任と面談でした。
今日は担任と面談でした。もっと自信を持てといわれました。んなこと言われてもねぇ・・・。

明日は友人Aとの昨日と今日の分の会話も書きます。
まあ別にいいんですが
高校のクラス会があるみたいですね。僕は当然誘われませんでしたが。同じ浪人の人から聞きました。
ぜってぇ有名になって見返してやっからな・・・。

とまあ愚痴はこんなもんにして今日の出来事です。センターの願書が配られました。ようやく浪人の実感が沸きましたねぇー。
で、ボブ兄さんはこんなことを言ってました。
ボブ兄さん「一昨年は青で去年は白、今年は赤かぁ・・・。」

せつなスギっすよ。ボブ兄さん最近暗すぎ。
ボブ兄さん
ボブ兄さん「はぁー・・」
ダバ「どうしたんですか?ため息なんかついて」
ボブ兄さん「昨日返ってきた模試、第一志望がC判定だったんだよ。
      はぁー。」
ダバ「・・・Cで落ち込まれるとCで浮かれてる俺が馬鹿みたいじゃ
   ないですか。」
ボブ兄さん「ダバ君、Cだったの!?凄いねぇー。はぁ、僕もCだっ
      たよ・・・。」
ダバ「あの、いや、だから・・・。あぁ!もうわけが分からん!」

ちなみにこの方の目指してるのは獣医学部で投稿より↑です。
今日から開講ですよ。まあ、友人Aとの会話でもお楽しみください。

ダバ「マークのテスト帰ってきたな。どうだった?俺は投稿C、唐
   北B、筑波後期B、長谷田Bだった。」
友人A「国語が1桁なんだけど」
ダバ「待って落ち着けよー。小説、評論、古文、漢文どれが7点だっ
   たんだ?んで他は何点?」
友人A「漢文が7点。他0点。」
ダバ「適当に書いたほうがあたるじゃん・・・。」
友人A「マークみすったのかなぁ。自己採点してないんだよなぁ・・」
ダバ「夏休み勉強した?」
友人A「路上ライブを1日おきにやった。」
ダバ「・・・俺は後半はトイレや風呂でもやったよ。」

ちなみにモテルために路上ライブやったらしいです。3人食ったそうです。・・お前彼女いるだろ?ちなみに彼のギターは上手いです。

で、ボブ兄さん
ダバ「テストどうでした?」
ボブボブ「数学がヒどかったひょー。」←声が裏返ってる
ダバ「そうですかー。余ゼミの夏期講習にはいったんですか?」
ボブボブ「ケケケケけっきょく逝かなかったよ。」←なぜかきょどる
ダバ「さいですかー。」

関係ないですが明日はTSUTAYAで半額で借りれるので初体験をしてみようと思います。応援よろしく!
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